誠晃印刷の紹介

誠晃印刷では企画、デザイン、印刷や加工全般の一貫した総合印刷業を行っています。

そしてその「印刷」という仕事に対して誇りを持って日々努力をしています。


1974に創立して以来、印刷を取り巻く環境というのは本当に激しい変化を見せてきたのですが、特に近年においては更に大きく変わってきているのです。

高度なデジタル化に伴なっての最先端の印刷設備機械の導入など、日進月歩の新しい技術が必要不可欠となっているのが現状なのです。

またそのようなハードの面の充実に加えて、ただ単に情報伝達をするだけではなく、人の「心」に届けるための進化した情報戦略の必要性が高まってきたことも近年の変化における要因のひとつとなっています。


そんな状況の中、誠晃印刷では、「どのような情報をどのように伝えていくのか」という基本を大切に、マーケティングやクリエイティブ部門の活性化を行い、ハード面とソフト面の両輪による創意工夫に満ちた誠晃印刷独自の総合サービスを提供しています。


 これまで培った豊かな経験と誠晃印刷の財産でもある若い従業員の力によって、創立以来変わることのない「誠の精神」で、皆様の多種多彩なニーズに幅広くお応えしているのです。


「ニーズに、夢に、一貫した総合システムで応える。

」印刷という工程だけを提供するのではなく、印刷製品というユーザーのニーズを具現化する、これをモットーにやるのが誠晃印刷の基本システムになっているのです。

様々なビジネスプランにあった印刷製品を提供している誠晃印刷は、マーケティング、クリエイティブ、そして印刷から納品まで、トータルな対応を行っています。



そんな誠晃印刷ですが、このようにしっかりとしたサービス、情報を提供できるのはしっかりとした行動指針があるからこそだと思います。


行動指針とは企業活動にあたり、周囲に尊敬され、より発展できる企業を目指すということにおいて欠かせないことになってきます。

そこで誠晃印刷の行動指針を紹介したいと思います。


1. 法令・規則を遵守することはもとより、社会規範に従って健全な企業活動を推進します。


2. 品質方針を忠実に守り、顧客の信頼と満足を得るよう行動します。


3. 地域社会の一員として協調を図り、信頼関係を築きます。


4. 社会秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力・団体に対しては、毅然とした態度で対応します。


5.  経営者は本指針を実現させるため、率先垂範の上、従業員に周知徹底します。


6. 本指針に反する事態が発生した場合、経営者は原因の究明ならびに再発防止につとめます。